ウィルス対策・除菌・消臭におすすめ

■ イオンクラスターがウィルスや菌を除菌できる原理

1.プラズマ放電で、空気中の酸素分子をイオン化し、イオンクラスター(大量のイオン)を発生させます。
イオンクラスター

2.イオンクラスターがウィルスや菌を包み込み、窒素供給を遮断して窒息させます。
イオンクラスター

3.さらに細胞膜の水素を分解して破壊。約2分ほどで安心・安全に除菌されます。
イオンクラスター


■ 他社イオン発生装置とここが違う!

〈当品〉イオンクラスター除菌脱臭装置「Venti h-ioncluster」は、一般的なイオン発生装置(針式)と比べて、電極数に換算すると約30~450倍(理論値)のイオンクラスターを生成します。だから、空間中をイオンで満たすことが可能なのです。

 

・〈当品〉Venti h-ionclusterのイオン発生システム

当品は、日本・米国・欧州共同体(EC)・中国・韓国で特許取得のAIO-2を使用。

イオンを大量発生させるため、イオンのクラスター(群れ、集団のこと)という呼称がついています!

イオンクラスター

・他社針式イオン発生システム

イオンクラスター


■ 除菌にはイオン残存時間が必要

ウィルスの破壊・除去には、約2分程度、イオンが残存していることが必要です。
イオンの残存時間は、プラズマの種類で大きく異なるため、除菌効果にも大きく影響します。

プラズマの種類 解説 イオン残存時間
パルスプラズマ(当品) 商品化に成功したメーカーは世界に3社のみ。
「h-ioncluster」は国内で唯一の商品
120秒~300秒
ACプラズマ 一般的なイオン発生方式 10秒~20秒
短パルスプラズマ 自然界のカミナリや稲妻。 不明

■ そもそもイオンクラスターとは?

イオンクラスター

1934年、自然界にイオンクラスターと呼ばれる物質の存在がロシアの物理学者たちにより発見されました。
イオンクラスターは、酸素分子のイオンが10個~60個単位で集まった集合体で空気中にも存在します。
自然界では、「雷や滝」といった高エネルギー発生源より、生成されたイオンクラスターが存在し、このイオン化された空気によって地球上の大気の浄化を行ってきたのです。
この原理を人工的に作り出したものが、当品で使用しているイオンクラスター発生システム『AIO-2』(世界5か国で特許取得)です。